倫てるの遊園都市

観覧車のように回る世界で生きてる人間のブログ。

inteるの馬鹿日記

玉藻城、披雲閣にて秋の茶会!

ども!きのうの掃除でブラウン管テレビを運んだ結果、腰を痛めたinteるですw

今日ですね~香川は玉藻城の披雲閣にて行われた「秋の茶会」に行ってきました!

えっと・・・ここで普段の僕を知っている人は~ 僕の趣味がPCだけと思っている人は多いのではないでしょうか?

ふっw甘いなww

僕は意外といろんな趣味があったり無かったり・・・・

その中に~歴史的建物を見たり写真撮ったり抹茶飲んだりが大好きでしてね~

クラスのみんな・・・俺がタダのPC野郎じゃない事が分かったろ?......へっw

まぁ・とにかく行きました!

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城入り口、いいね~木の門!

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中庭の写真忘れた・・・スマソ・・・

これが披雲閣!かつては天皇も泊まったとか・・・ウィキぺ先生

 江戸時代にもこの場所に、約2倍の規模で政務が行われる場所、藩主が生活する場所として「披雲閣」と
 いう名前の御殿がありました。現在の披雲閣は、明治維新後、老朽化を理由に取り壊された旧披雲閣を高松
 松平家の12代当主賴寿伯爵が大正3年に再建に着手し、3年余りの歳月をかけ大正6年(1917年)に完成
 したものです。当時の新聞記事には「壮麗目を奪う」「瀬戸内海の一大建造物」といった見出しが躍りました。

  この建物は松平家の別邸として建てられましたが、その一方で、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館として
 の役割も持ちあわせていました。建築的特色としては、伝統を踏まえた意匠は近世以来の正統的書院造と
 していささかの破綻もなく、伝統技術と洋風技術が見事に融合された構造となっています。

  さらに披雲閣は、規模も大きく、一部改変はあるものの保存状態もよく当時の様相を伝える非常に高い価値
 を有するもので、平成17年10月には高松市有形文化財に指定され、将来は国の重要文化財の指定を目
 指しています。文化財の指定後も貸館としての業務を続けており、市民に親しまれる文化財としてこれからの
 活用が期待されています。

 まさに歴史のステージと呼ぶにふさわしい披雲閣御殿
 あなたもこの披雲閣でオリジナルな夢を描いてみませんか。

と高松のHP

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まぁ中!

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いきなり茶席・・・ほんとに写真とり忘れ多いな・・・

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 廊下・・・いいねぇ~こういうの大好きなんだよなぁ~

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レトロなガラスも味があるね・・・まぁ素人が言うのも何ですが・・・

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シャンデリア?っぽいかなぁ・・・

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そば食べたりもした!おいしかったなぁ~

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これは!両開きの金具か?この時代にあったんだねぇ

 

とまぁこんな感じ・・・

お茶は場の感じ的に撮れませんでした!

でも、おいしかったですよ!

~今回の音楽~

今回はですね、和がメイン?だったので、和ロックがいいかなぁ~と・・・思ったけど俺、和ロックあんまり知らないわ・・・

あ・・・東方いくか?確かあったよな・・・

そういや校内合唱コンクールの曲も和風だったな・・・

てなわけで今回は「旅立ちの時」です。いきなりですいません。


旅立ちの時

なんかかっこいいよな・・・2年コンクールでこの曲が一番好きだ和w

 

=アトガキ=

今回は何となく和みました~はい・・・

日頃のストレスを忘れるのにピッタリでした!いやぁ~本当に和っていいよねぇ~w

 

次回!こいつについて書こうかなぁと思ったり思わなかったり・・・

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何かは次回のお楽しみ!

分かってもコメントではなくツイッターでお願いします。ネタバレダメ絶対!

 

今回も閲覧有難うございました!

また次回をお楽しみに(^v^)ノシ